かずえちゃん
かずえちゃん のYoutubeチャンネル
| https://www.youtube.com/channel/UC6WcDW527KWU4eE9OaWPh4g チャンネル登録者数 78,154人 |
ユーチューバーのかずえちゃんについて
| かずえちゃんという同性愛者が、LGBTの方と対談してLGBTの方のリアルや、恋愛相談などもしているチャンネルです。LGBTであっても、しっかりと堂々と生きていく方や、またLGBTを誰にも言えずに悩む方のささけになるようなチャンネルです。また、かずえちゃんは旅が好きなので旅の特集などもやっています。 |
-
【パパが2人の家族】子どもを迎えるまで、そして家族3人になった今。
貴文さんと隼人さんは、今年で出会って11年になります。
お二人は、ともに「いつか子どもを迎えたい」という思いを、長年抱き続けてきました。
2018年4月に結婚式を挙げたことをきっかけに、それぞれの両親へゲイであることをカミングアウトしました。
受け止めてくれた両親、受け止めるまでに時間を要した両親それぞれに、さまざまな思いや葛藤があったのだと思います。
そして2023年6月、なーちゃんを家族として迎えました。
あれから3年が経ち、「家族」とは何なのか。
「ふつう」とは何なのか。
そして、「幸せ」とは何なのか。
このご家族の歩みを通して、そんなことを改めて考える時間になればと思います。
どうぞご覧ください。
■おすすめ関連動画
【パパ2人】娘たちと歩んだ5年間。不安、葛藤、そして喜びの連続だった。
https://youtu.be/Tb7EwW2wmr0
【パパ2人】代理母出産で双子の女の子を授かるまでの4年間。
https://youtu.be/FV7YkceE3Sw
出会って17年、レズビアン家族の物語。娘と私たちの未来のために!
https://youtu.be/SMhPgPmOTiw
◾️楽曲提供:Production Music by http://www.epidemicsound.com -
「死ぬまでに結婚したい。」付き合って32年、同性カップルの切なる願い!【東京PRIDE2026】
2026年6月6日(土)・7日(日)に開催された東京プライド2026。
会場は両日とも多くの来場者で賑わっていました。
2026年は同性婚訴訟の最高裁判決が示される可能性があり、日本社会にとって大きな転換点となる年になるのではないかと感じています。
今年も会場を訪れた皆さんにインタビューをさせていただきました。
ご協力いただいた皆様、本当にありがとうございました。
■結婚の自由をすべての人に 〜Marriage for All Japan〜
https://www.marriageforall.jp/
■同性カップルにも雇用保険の移転費を!訴訟
https://x.com/dousei_itenhi
■おすすめ関連動画
【パパ2人】娘たちと歩んだ5年間。不安、葛藤、そして喜びの連続だった。
https://youtu.be/Tb7EwW2wmr0
【台北の街で聞きました】同性婚から5年が経ち、台湾の人々(社会)はどのように変化したのか?
https://youtu.be/gMhVHNtqIbQ
出会って17年、レズビアン家族の物語。娘と私たちの未来のために!
https://youtu.be/SMhPgPmOTiw -
20年前、息子から突然のカミングアウト。両親は何を思い、どう向き合ってきたのか。【葛藤、拒絶、そして変化】
息子から突然カミングアウトされたのは、親戚一同が集まった20歳のお祝いの席だった。
あきふみさんが自身のセクシュアリティ(ゲイ)を自覚したのは、小学生の頃。
周囲の男の子たちとの違いを感じることはあったけれど、
セクシュアリティの違いについては直感的に言ってはダメなことだと感じていた。
そう思った背景には、「社会的な要因があったと思う」と当時を振り返る。
そして、突然のカミングアウトから20年が経つ。
ご両親は当時、どのような思いでその言葉を受け止めたのか。
そして、その事実とどのように向き合い続けてきたのか。
父、母、息子がそれぞれに歩み続けた20年を振り返るカミングアウトストーリーです。
どうぞご覧ください。
■おすすめ関連動画
【パパ2人】娘たちと歩んだ5年間。不安、葛藤、そして喜びの連続だった。
https://youtu.be/Tb7EwW2wmr0
特別養子縁組で子供を迎えた夫婦。夫がトランスジェンダーでも里親になれますか?
https://youtu.be/s_TLdYtJ50g
元警察官と消防士カップル!ゲイを隠して働いた16年、そして心が壊れた日。
https://youtu.be/hYT1zxDEBrY
◾️楽曲提供:Production Music by http://www.epidemicsound.com -
【熊本地震から10年】被災したトランスジェンダーが直面した困難、そして課題。
2016年4月14日、熊本で震度7を記録する巨大地震(前震)が発生しました。
しかし、そのわずか28時間後、再び震度7を観測する地震(本震)が発生しました。
当時、それぞれ異なる場所で地震に遭った晴希さん、ユウさん、そして優生さん。
3人は、地震そのものによる被害だけでなく、トランスジェンダーであるがゆえの困難にも直面しました。
災害時(緊急時)は、誰もが大変な状況に置かれることは重々承知しています。
しかし、トランスジェンダーであるがゆえに直面した被害や困難を「わがまま」と一括りにしてしまうことに、私は憤りを感じます。
今回聞かせていただいた話は、災害時に限ったものではありません。
むしろ、普段の取材等でも耳にすることの多い話です。
これは決して災害時だけの問題ではなく、この社会にすでに存在している偏見や差別、不公正が
災害時にはよりいっそう色濃く表れてしまうのだと感じました。
震災の教訓、そして一人ひとりの声を未来につないでいかねばと強く思いました。
どうぞご覧ください。
■おすすめ関連動画
【東日本大震災から15年】男なの?女なの? 避難所で生き抜いたトランスジェンダー / 3.11の記録
https://youtu.be/hHoUwmFM5UA
特別養子縁組で子供を迎えた夫婦。夫がトランスジェンダーでも里親になれますか?
https://youtu.be/s_TLdYtJ50g
自分を否定しながら生きた40年。地方で生きるトランスジェンダーの今!
https://youtu.be/hHKPrM_mp3k
◾️楽曲提供:Production Music by http://www.epidemicsound.com





